元リケジョがママになりました。

元研究者の、ちょっと変わった視点で見た「世の中」を綴ります。

娘とオセロ対決!

早いもので、長女は5歳、次女は3歳。

 

5歳にもなると、少し複雑なゲームのルールを覚えて対戦するなんてこともできるようになるんですね。

子供の遊び相手になるのが苦手な私でも、ゲームの相手なら喜んで引き受けます。


最近の長女のお気に入りはオセロ。
普通にやってたらさすがに私がボロ勝ちしてしまうので(子供相手でも容赦はしない)、ハンディをつけて対戦しています。

四隅に置石を置いて。

 

はじめはそれでも私が勝って、何回か長女を泣かせていたのですが(泣いたって容赦しないよ)、何回か対戦しているうちにとうとう長女に負けるようになりました。

 

長女は「多く取れる手」を選択しているだけなので、まだまだ思考は単純なんだけど…

私のほうがもっと先を読んで打たないといけませんね…
悔しい…!

 

もうしばらくはハンディを減らさずに娘に挑戦したいと思います。

 

大人げない。

 

 

Best Othello ベストオセロ

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マンガで覚える図解オセロの基本 (マンガで覚える図解基本シリーズ)

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「工作」が私にできるたったひとつの幼児教育なのです

 

市販のドリルや幼児雑誌、通信教育に習い事と、なにかと他人任せなわが家の幼児教育。

でもひとつだけ頑張っていることがあるのです。

それは工作です。

 


面倒くさがりな私が何故工作を頑張るのか。

 

①おもちゃが増えるのが嫌だ。部屋がごちゃごちゃするし。

②おもちゃを買うのにそれなりにお金がかかる。

③買ったおもちゃがゴミになるときに悲しい気持ちになる

④買ったおもちゃで遊び倒してくれればまだいいけど、すぐに飽きられるとガッカリする

⑤私自身、工作がそこそこ好きなので、ものづくりの楽しさを子供に教えたい

⑥ものづくりする時に「想像・創造力」や「試行錯誤力」が培われる、と私が勝手に信じている。


まあ、八割方「おもちゃを買いたくないから代わりに作ってごまかす」という理由です。

ほぼほぼ親のエゴです。

 

 

長女が2歳の頃から今までに工作してきたおもちゃはこちら。

・ビー玉ガチャマシーン
・滑り台
・組み合わせ式道路地図
ぬいぐるみさんの車
・かざぐるま
・色付虫めがね
・マイク
ピカチュウの置物
・その他


簡単なものから難しいものまでありますが、どれも「工作キット等を使わず、家にある資材・廃材で作る」「書籍やネットをなるべく見ないでオリジナル作品を作る」という縛りを自分に課して工作してます。

 

工作させるんじゃなくて、私が勝手に工作してるだけです。教育でもなんでもないですね。


私がやっていると、「やらせてー」といって娘が邪魔してきます。そういうときに、娘もできそうなことをさがしてやらせてあげます。全然必要ないところにセロハンテープを貼ったり(笑)

 

それから、工作しながらなるべくひとり言を発するように心がけています。「ここをこうやったらできるかなぁ」「あ、これじゃダメだ、もっとしっかりした棒にしないと」とか。工作キットを使わない縛りのため、試行錯誤の段階が多いですが、それをいちいちつぶやきながらやっています。なんとなく、思考の流れが子供にも伝わるかなと思って。


そうしたら、長女が4歳になった最近では、自分から「このトイレットペーパーの芯でなにか作りたいからとっといて」とか「これをこうしたらこんなおもちゃが作れそう」なんて話をするようになりました。


しめしめ。

ドケチ教育が…もとい、工作教育が定着してきたぞ。


工作教育のデメリットは、「娘がやたらと折り紙でオリジナルの謎作品を大量に作るようになった」ことです。折り紙くらいは、本を読んでちゃんとした作品を作ってくれたらなぁ。なんだかよくわからない形で、セロハンテープでベタベタに固定した怪しいものを、「おかーさん、これなーんだ!」って見せてきます。想像力が豊かすぎて私には理解不能です。

 


最近はヨーグルトのカップとトイレットペーパーの芯、ラップの芯がたまってきたので、それで観覧車のおもちゃでも作ろうかな、と画策中。

あと、次女に大好評だったけれど(故に)もう壊れて捨ててしまったビー玉ガチャマシーンは、もう一回作ろうかなと思います。

 

もし、工作が好きな親御さんがいましたら、子供の前で、子供と一緒に工作することをオススメします。って、そんな親御さんだったらもうやってますよね。

 

工作が苦手な親御さんで、「子供に工作が好きになってもらいたいな」という方は、Eテレの「ノージーのひらめき工房」をオススメします。毎回登場人物たちが試行錯誤しながら工作していくという、なかなかおもしろい番組です。それを見て、お子さんと一緒に工作してみると面白いと思います。子供に「やってごらん」と言う前に、自分がやってみると、子供が勝手に興味を示してきたりします。

 

ノージーさんは書籍も出しています↓

NHKノージーのひらめき工房 レッツ! ひらめき工作ブック (NHKシリーズ)
 

 

 

そのうち、今までに作ってきたおもちゃたちを紹介できたらと思います。
乞うご期待!

 


※小さいお子さんと一緒に工作するときは、危ない工具(ハサミとかカッターとかテープカッター)の扱いには気をつけてくださいね。

おしゃぶり賛否両論 -その後ー

以前、おしゃぶりに関するこんな記事を書きました。

ssca-koga.hatenablog.com

 

次女は結局2歳6ヶ月で「卒おしゃぶり」をしました。おしゃぶり生活を終えての結果と感想を書いておこうと思います。

 

**************

 

 まず、おしゃぶりの賛否両論(一般論)を復習。

 

【賛】

  • 寝付きがよくなる
  • くずったときに落ち着く
  • 鼻呼吸が身につく
  • 舌や顎が発達する

 

 

【否】

  • 歯並びが悪くなる(3歳以降も使用の場合)
  • 話す機会が奪われるのでサイレントベビーになる
  • 授乳量に影響する
  • おしゃぶりをやめるのが大変になる

 

 

あくまでも一般論です。前回も書きましたが、歯並びへの影響以外は科学的、統計的データは無いようです。

 

さて、うちの次女の場合はどうだったかというと、

0歳1ヶ月から2歳6ヶ月まで使用した結果、

 

  • めっちゃ口呼吸
  • 超おしゃべり
  • 歯並びは、2歳半頃は開咬ぎみでしたが数ヶ月で戻った。2歳10ヶ月の今は歯並びきれい。

 

となりました。

おしゃぶりの定説をゴリゴリ塗り替えています。

 

それから、次女に限るかもしれませんが、こんなメリットも。

 

  • おしゃぶりのおかげで指しゃぶりの癖がつかなかった。(おしゃぶりしてた頃は、おしゃぶり外すと指しゃぶりしていた)
  • おしゃぶりをしているため、おもちゃ等を口に入れることをせず、小さいものの誤飲の心配が軽減。
  • よだれ量が半端なかったのだが、おしゃぶりをしていれば多少はよだれが減り、口まわりのかぶれが軽減した。

 

卒おしゃぶりはどうやったかというと…

2歳すぎるとあそび等に夢中になることが多くなり、少しずつおしゃぶりのことを忘れている時間が増えていきました。2歳半くらいには夜の寝かしつけのみで使用していましたが、遊び疲れているときなんかはおしゃぶりする前にコテッと寝てしまったりしていました。

ほんと、自然に取れた感じです。

おしゃぶりを3日くらい忘れていて、ふと思い出したときに「ちゅっちゅはー?」と求めてきましたが、「もうお姉さんになったからちゅっちゅはバイバイだよ」と言ったら納得してそれっきりでした。

(ちなみに、おしゃぶりと並行してお気に入りのタオルの刷り込みも行っていました。今は完全にタオルっ子です。)

 

 

外でおしゃぶりをしていると、なんだか肩身が狭く感じることもありましたし、特にご年配の方の中にはおしゃぶりは良くないもの(というか、子供がかわいそう)という考えの方が多いようで、通りすがりの人でもちょいちょい注意されたり、嫌味っぽいことを言われたりしました。

 

おしゃぶりは親の押し付けとか、親が楽するためのアイテム、というイメージが強いのでしょう。

 

でも、おしゃぶりとうまく付き合えれば、子供も安心感を得られるし、親もストレス軽減できるし、とても良い効果が得られるのかなと思いました。

 

 

育児、辛いな、と思ったら、おしゃぶりを試してみるのもひとつのテです。

悪者では決してないと思います。

 

 

 

 

トイレトレーニングはじめました ~次女編~

早いもので次女ももうすぐ三歳。

だいぶ暖かくなったので、このタイミングでトイレトレーニングをはじめました。

 

 

長女のときは、なかば強引に1週間程度でおむつをはずしました。

 

  1. キャラクターもののかわいいパンツを買ってあげる
  2. 「お姉さんパンツかわいいね、これをはいたら、おまるでおしっこしようね」と言い、いきなり履かせる
  3. おしっこをもらすとびしゃびしゃになり気持ち悪くなる
  4. おまるでおしっこをする必要性を感じさせる
  5. はじめはテレビを見せながらおまるに座らせて、リラックスさせておしっこが出るまで待つ
  6. おしっこやうんちがでたらべた褒め
  7. 少しずつおまるで上手にできるようになる
  8. 外出先で子供トイレや補助便座がすえつけてあるトイレでチャレンジさせてみる
  9. 外出先や夜はパンツにおもらしパッドをつけておく

 

という流れ。

その後も夜だけパッドやオムツはしており、完全にオムツとさよならしたのはこの四月でした。長女は比較的おしっこが近くておねしょが多かったので。

 

近所の同学年のお友達も同じような流れでオムツが取れたと言っていたので、次女もそんなかんじで大丈夫かなと思っていました。

 

そしていざトイトレをはじめようと思い、かわいいパンツを次女にちらつかせてみたところ、

 

「わーかわいいー、でもワタシはオムツがいいなー」

 

 

 ・・・・・・

 

策の練り直しですな。

 

 

次女はおしっこをためこむタイプで、夜寝るときから次の日の昼までおしっこをしていないこともよくありました(膀胱炎が心配)。

こんなふうにためこんでいるときにおまるに座らせるも、どうも出ない。

トイレに座らせてもなかなか出ない。

(おまるもおトイレも嫌がりはしないのですが…)

仕方なくオムツを履かせるととたんに大量のおしっこをする。

 

緊張しているのかなぁ、慣れたら出るかなぁという淡い希望を持ちつつ、何回かおまるやトイレに座らせていて、…そうだ、大好きなぬいぐるみをもっていってぬいぐるみとお話したらリラックスするかな、)と思い、次女から目を離してぬいぐるみをごそごそ漁ってたら、「おしっこでたー」と。みてみると、ちゃんとおしっこがでた痕跡がありました。

 

べた褒めですよ。

 

次も、朝、おしっこをためこんでいるときにトイレに座らせたら、

「ドアしめてー」と次女。

 

そうか、この子は見られると緊張するタイプなんだ。

ドアを閉めてしばらくすると、「おしっこでたー」と。

 

 

朝だけおトイレでできるようになって3日くらいたち、今日、初めて、「おしっこしたい」と事前に言うようになりました。おおすごい。

自信がついて、トイレが楽しいみたいです。

毎回、「今日はどんなおともだちが応援しにきてくれるかな~」といってぬいぐるみやおもちゃをトイレの前にずらっと並べるのが楽しいのかもしれません。

 

 

うんちはまだ、オムツでするのがいいみたいです。

しかも毎回、律儀に正座でうんちしています(カワイイ)。

 

 

長女は強攻策でさくっとパンツに切り替わりましたが、次女は長期戦になりそうです。

同じ腹から生まれても性格はぜんぜん違っていて、トイトレもひとそれぞれだなと改めて感じます。

 

 

 

長女のときにたくさん買ってとっておいたおまるシート、どうしよう。。

 

スズラン ベビー おまるシート 30枚

スズラン ベビー おまるシート 30枚

 
永和 3WAY 洋式イス型おまる O'malley オマリィ

永和 3WAY 洋式イス型おまる O'malley オマリィ

 

 ↑ 長女のときは大活躍でした。

 

コンビ ベビーレーベル 補助便座 ( レーベルイエロー )

コンビ ベビーレーベル 補助便座 ( レーベルイエロー )

 

 ↑ これを使っています。持ち手ははずせます。自分で座りたがるので邪魔になってしまいました。サイズ感はちょうどいいみたいです。

 

 

習い事で忙しい。

長女は年中、次女は来年度から年少。

我が家もとうとう習い事を始めました。

長女は、音楽教室と幼稚園内でできる体操教室。
次女は、来年度から通う幼稚園のプレ(週一回)と、近所の児童館のワークショップ(無料)と、自治体が主催する体操教室(格安)。


わたくし、月から金まで毎日どちらかの習い事に付き合うことになりました。

学年が上がれば手がかからなくなるのかと思いきや、まだまだ母に自由は無しです。


音楽は私が年中から習っていてとても楽しかったから、体操は私が幼少期に苦労したから、という理由で、習わせることに。
習い事なんて親の願望の押し付けだよなぁと思っていたけれど、ほんとソレ。でもいざ始めてみると、子供はすくすく成長するんですよね。
ピアノは親が教えられないことで有名ですが、「先生」の力はすごいなと痛感するのです。

お金が許す限り、子供の意志が続く限り、家族の負担にならない程度に、習い事とうまく付き合っていこうと思います。


近くにのびのび遊べる公園無いし。

家にいてもぐうたらしてるだけなんだもの。


…私の娘だわ orz




まちがえない!  子どもの習い事―選び方から生かし方まで (Como子育てBOOKS)

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だからピアノを習いなさい〜子どもの生き方が変わる正しいピアノの始め方〜

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娘がパズルにハマりました。

いつの間にか長女も年中さんになりました。

幼稚園に入園してから1年。
この1年で、できることがものすごく増えました。
特に、知的活動。
かんたんに言うと、ゲームです。(テレビゲームとかではなく、ガードとかのゲーム)
ルールを覚えて、それに従って行動したり、短期記憶を使って遊ぶということができるようになりました。

脳のナニかは6歳までに90%は形成されると、どこかの通信教育のサイトで見かけましたが、おそらく今、4歳の長女はその真っ只中にいるのでしょう。


その長女がハマっているのがジグソーパズル。


10分とか20分とか、集中して一人でパズルをできるなんて、今まで考えられませんでしたが、いつの間にかできるように…。おかあちゃんはびっくりです。

幼児用のこういうやつ↓も好きですが、


最近のお気に入りはこれ↓


この凹凸を合わせるタイプが楽しいみたいです。ピッタリはまったときの感触がいいですよね。

今日は少しレベルアップして、100ピース超えにチャレンジしてみました↓

108ピース ジグソーパズル 魔女の宅急便 コリコの町が好き!  (18.2x25.7cm)

108ピース ジグソーパズル 魔女の宅急便 コリコの町が好き! (18.2x25.7cm)


ごっこ遊びに付き合うのが苦手な私ですが、パズルなら娘と一緒にやるのが苦にならないので、我が家では親子のふれあいにもってこいです。100ピースでも、親子で一緒にやれば飽きずに楽しく最後までできました。


ちなみに、以前、2歳の次女がわけもわからずおもちゃ屋さんで見つけて欲しいといって離さず、しぶしぶ買ったトトロの300ピースのパズルは、長女に手伝ってもらいながら時々やってます。
「この色を集めて〜」とか「きのこの絵を集めて〜」というと、ちゃんと集めてくれます。できそうなものがあると、自分で向きを変えたり試行錯誤しながら組み立てたりしてくれます。
すごいなぁ。成長を感じます。


しかし300ピースは骨が折れる。

途中で休憩しようものなら、次女が破壊するし。


次女は、パズルをジャラジャラかき回して遊ぶのが好きみたいです。ちょっとわかる気がする。パズルのするするとした独特の手触り。
でも…なくさないでね…。

ムスメがハマった絵本&DVD傑作選 その3

こんにちは、コガです。

 

子供たちの流行りすたりは目まぐるしいもので、あんなにヘビロテだったトトロもいないいないばぁも最近はさっぱり食いつかなくなってしまいました。

 

ssca-koga.hatenablog.com

ssca-koga.hatenablog.com

 

(↑ 嗚呼この頃が懐かしい・・・)

 

長女4歳半、次女2歳半になった今の彼女らのお気に入りをここに記しておきます。「いつも子供のリクエストは同じアニメばかりで、親が参っちゃう!」という方、「そろそろバリエーションを増やそうかしら」という方のご参考になればと思います。

 

 

 

 ■ パパおやすみ、ママおやすみ

パパおやすみ―父と子のためのBedside Stories

パパおやすみ―父と子のためのBedside Stories

 

 前回(半年前)も登場したパパおやすみですが、根強い人気です。パパが寝かしつけの時に一話読むのが習慣になっています。ママおやすみも購入、私が寝かしつけの時はこちらを読んでいます。

ママおやすみ―すてきな夢をみるためのBedtime Stories

ママおやすみ―すてきな夢をみるためのBedtime Stories

 

 

 

■ おにぎり 

おにぎり (幼児絵本シリーズ)

おにぎり (幼児絵本シリーズ)

 

 二歳の次女が大好きです。擬音語が多いと楽しいみたいですね。一緒におにぎりぎゅっぎゅっの真似をしながら読んでいます。

 

 

■ おふろでちゃぷちゃぷ 

おふろでちゃぷちゃぷ (松谷みよ子 あかちゃんの本)

おふろでちゃぷちゃぷ (松谷みよ子 あかちゃんの本)

 

 これも二歳の次女が大好き。ちょっとずつ服を脱いでいくのが愛らしい一冊。いわさきちひろさんの絵はやっぱり温かみがあっていいですね。

 

ちなみに長女のほうは、ひらがなが読めるようになってきたので、以前紹介した「おつきさまこんばんは」とか「ねずみくんのちょっき」をカタコトの日本語で読んだりしています。でもすぐ読み疲れて、絵からテキトーなストーリーを創作してたりしています。

 

 

■ ディズニーシー ザ・ベスト(ブルーレイ) 

DVD版もあります↓

 東京ディズニーシー ザ・ベスト コンプリートBOX <ノーカット版> [DVD]

 

テレビのほうは現在こちらがヘビロテ中。

(私もディズニー好きなのでヘビロテされても気になりませんw)

歌に踊りに、楽器演奏に、いろいろなエンターテインメントが詰まっているので、子供に安心して見せられるし親も見ちゃうDVD(ブルーレイか)です。

次女はテレビと一緒に歌って踊っています。歌は英語が多いので、英語教育にもいいかも・・・?

 

 

 ■ 東京ディズニーランド20thアニバーサリー

東京ディズニーランド20thアニバーサリー/夢の招待状 [DVD]

東京ディズニーランド20thアニバーサリー/夢の招待状 [DVD]

 

学生時代に買って、実家に眠っていた、懐かしのDVDです。

ディズニーランドオープンからの映像があって、とても感慨深い作品です。

 

 

魔女の宅急便耳をすませば 

魔女の宅急便 [DVD]

魔女の宅急便 [DVD]

 

 

耳をすませば [DVD]

耳をすませば [DVD]

 

 

トトロの次は魔女の宅急便耳をすませばでした。

ラピュタとかナウシカとかの冒険ものは、ムスメにはまだ怖いようです。千と千尋の神隠しは、開始3分で泣きました。まだ湯屋にもついていない・・・

 

 

 というところで今回はおしまい。

またラインナップが増えたら紹介します。